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トップページ個人のお客様運用する外貨預金(外貨預金)

外貨預金

外貨で運用する預金

米ドル定期預金キャンペーン実施中!くわしくはコチラ!

【期間】平成28年10月3日(月)~平成28年12月26日(月)

商品の特徴

外貨で運用する預金です。
日本円よりも金利が高い通貨で運用する運用利回りと
為替相場の変動により、円預金より高い利回りを期待できる預金商品。

外貨普通預金

  • 外貨での入出金が頻繁にある。
  • 相場の変動にすばやく対応したい。

そんなお客さまにおすすめします。

外貨定期預金

  • 海外の金利水準で運用したい。
  • 円建資産だけでは安心できない。

そんなお客さまは外貨定期預金を始めませんか?

外貨預金の留意事項

こんな方にオススメ

  • インフレ対策を考えたい方。
  • 日本円で運用するより外貨の方がお得だと思う方。

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最新の米ドル相場情報
 

商品の概要

外貨普通預金

平成28年8月15日現在

1.商品名(愛称) 外貨普通預金
2.ご利用いただける方 個人の方および法人
3.お預入れ期間 期間の定めはありません。
4.お預入れ
方法

(1)お預入れ方法

随時預入

(2)お預入れ金額

1通貨単位以上(米ドルの場合は1ドル)

(3)お預入れ通貨

米ドル、その他主要通貨

(4)お預入れ単位

補助通貨単位(米ドルの場合は1セント)

5.払戻方法 随時払戻します。
6.利息

(1)適用金利

毎日の店頭表示の利率を適用します。
なお、適用金利は原則として第一月曜日に見直しを行います。

(2)利払頻度

毎年2月、8月の当行所定の日に利息をこの預金に組入れます。

(3)計算方法

・付利最低残高は1通貨単位
(米ドルの場合は1ドル)

・付利単位は1通貨単位
(米ドルの場合は1ドル)

・1年を365日とする日割計算

(4)金利情報の入手方法

金利については窓口へお問い合わせください。

(5)その他

個人(居住者)の方は分離課税を選択された場合、受取利息から税金(国税15%、地方税5%)が差し引かれます。
復興特別所得税が付加されることにより、平成25年1月1日から平成49年12月31日までの25年間、国税15.315%、地方税5%となります。

7.手数料 外国為替相場・手数料一覧表(PDF:154KB)」をご参照ください。
8.付加できる特約事項
9.中途解約時の取扱い
10.その他参考となる事項

・為替変動リスクがあります。円貨を外貨に替えて預入れし、払戻した外貨を円貨に替えた場合、払戻時の円貨額が預入時の円貨額を下回り、元本割れが生じる可能性があります。

・金利リスクがあります。金利は当該通貨の金利水準により決定されるため、円金利とは異なる要因により変動します。

・預入時の相場(TTS)と払戻時の相場(TTB)は異なります。

・為替差損益は「雑所得」として課税されます。

・マル優のお取扱いはできません。

・預金保険の対象外です。

商品説明書はこちら

PDF:19KB

 

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外貨当座預金

平成28年8月15日現在

1.商品名(愛称) 外貨当座預金
2.ご利用いただける方 個人の方および法人
3.お預入れ期間 期間の定めはありません。
4.お預入れ
方法

(1)お預入れ方法

随時預入

(2)お預入れ金額

1通貨単位以上(米ドルの場合は1ドル)

(3)お預入れ通貨

米ドル、その他主要通貨

(4)お預入れ単位

補助通貨単位(米ドルの場合は1セント)

5.払戻方法 随時払戻します。
6.利息

(1)適用金利

無利息

(2)利払頻度

(3)計算方法

(4)金利情報の入手方法

(5)その他

7.手数料 外国為替相場・手数料一覧表(PDF:154KB)」をご参照ください。
8.付加できる特約事項
9.中途解約時の取扱い
10.その他参考となる事項

・為替変動リスクがあります。円貨を外貨に替えて預入れし、払戻した外貨を円貨に替えた場合、払戻時の円貨額が預入時の円貨額を下回り、元本割れが生じる可能性があります。

・預入時の相場(TTS)と払戻時の相場(TTB)は異なります。

・為替差損益は「雑所得」として課税されます。

・預金保険の対象外です。

商品説明書はこちら

PDF:19KB

 

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外貨定期預金(普通扱)

平成28年8月15日現在

1.商品名(愛称) 外貨定期預金(普通扱)
2.ご利用いただける方 個人の方および法人
3.お預入れ期間 ・期日指定
 1週間、2週間、3週間、1か月、2か月、3か月、6か月、9か月、1年
・期間指定
 1か月、2か月、3か月、6か月、1年
4.お預入れ
方法

(1)お預入れ方法

一括預入

(2)お預入れ金額

米ドル、ユーロ、豪ドル・・・1,000通貨単位以上
人民元・・・10,000通貨単位以上
その他主要通貨・・・100,000米ドル相当額以上

(3)お預入れ通貨

米ドル、ユーロ、豪ドル、人民元、その他主要通貨

(4)お預入れ単位

補助通貨単位(米ドルの場合は1セント)

5.払戻方法 満期日以後に一括して払戻します。
6.利息

(1)適用金利

・預入時の店頭表示の利率を約定金利として満期日まで適用します。
・固定金利とします。

(2)利払頻度

満期日以後に一括して払戻します。

(3)計算方法

・付利単位を1通貨単位(米ドルの場合は1ドル)とした1年を365日とする日割計算

・単利計算

(4)金利情報の入手方法

金利については窓口へお問い合わせください。

(5)その他

個人(居住者)の方は分離課税を選択された場合、受取利息から税金(国税15%、地方税5%)が差し引かれます。
復興特別所得税が付加されることにより、平成25年1月1日から平成49年12月31日までの25年間、国税15.315%、地方税5%となります。

7.手数料 外国為替相場・手数料一覧表(PDF:154KB)」をご参照ください。
8.付加できる特約事項
9.中途解約時の取扱い 原則としてお取扱いいたしません。
ただし、当行がやむを得ないと認めた場合は、解約日における当該通貨と同一通貨建の外貨普通預金利率を適用してご解約します。
10.その他参考となる事項

・為替変動リスクがあります。円貨を外貨に替えて預入れし、払戻した外貨を円貨に替えた場合、払戻時の円貨額が預入時の円貨額を下回り、元本割れが生じる可能性があります。

・金利リスクがあります。金利は当該通貨の金利水準により決定されるため、円金利とは異なる要因により変動します。

・預入時の相場(TTS)と払戻時の相場(TTB)は異なります。

・為替差損益は「雑所得」として課税されます。

・満期日以後の利息は、解約日(書替継続日)における当該通貨と同一通貨建の外貨普通預金利率を適用して計算します。

・マル優のお取扱いはできません。

・預金保険の対象外です。

商品説明書はこちら

PDF:19KB

 

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自動継続外貨定期預金

平成28年8月15日現在

1.商品名(愛称) 自動継続外貨定期預金
2.ご利用いただける方 個人の方および法人
3.お預入れ期間 1か月、3か月、6か月、1年
4.お預入れ
方法

(1)お預入れ方法

一括預入

(2)お預入れ金額

米ドル、ユーロ、豪ドル・・・1,000通貨単位以上
人民元・・・10,000通貨単位以上

(3)お預入れ通貨

米ドル、ユーロ、豪ドル、人民元

(4)お預入れ単位

補助通貨単位(米ドルの場合は1セント)

5.払戻方法 満期日以後に一括して払戻します。
6.利息

(1)適用金利

・預入時または継続時の店頭表示の利率を約定金利として満期日まで適用します。
・固定金利とします。

(2)利払頻度

満期日以後に一括して払戻します。

(3)計算方法

・付利単位を1通貨単位とした1年を365日とする日割計算

・単利計算

(4)金利情報の入手方法

金利については窓口へお問い合わせください。

(5)その他

個人(居住者)の方は分離課税を選択された場合、受取利息から税金(国税15%、地方税5%)が差し引かれます。
復興特別所得税が付加されることにより、平成25年1月1日から平成49年12月31日までの25年間、国税15.315%、地方税5%となります。

7.手数料 外国為替相場・手数料一覧表(PDF:154KB)」をご参照ください。
8.付加できる特約事項
9.中途解約時の取扱い 原則としてお取扱いいたしません。ただし、当行がやむを得ないと認めた場合は、解約日における同一通貨建外貨普通預金利率を適用してご解約します。
10.その他参考となる事項

・為替変動リスクがあります。円貨を外貨に替えて預入れし、払戻した外貨を円貨に替えた場合、払戻時の円貨額が預入時の円貨額を下回り、元本割れが生じる可能性があります。

・金利リスクがあります。金利は当該通貨の金利水準により決定されるため、円金利とは異なる要因により変動します。

・預入時の相場(TTS)と払戻時の相場(TTB)は異なります。

・為替差損益は「雑所得」として課税されます。

・お利息お受取方法が利払式の場合で、お利息入金口座が普通預金(円)または当座預金(円)の場合は、支払い利息を継続日における当行の電信買相場(TTB)により換算して入金します。

・満期日以後の利息は、解約日における同一通貨建外貨普通預金利率を適用して計算します。

・マル優のお取扱いはできません。

・預金保険の対象外です。

商品説明書はこちら

PDF:19KB

 

外貨預金の留意事項

為替変動リスク

  • 外貨預金には為替変動リスクがあります。為替相場の変動により、お受け取りの外貨を円換算すると、当初外貨預金作成時の払い込み円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
  • 円を外貨にする際(預入時)および外貨を円にする際(引出時)は手数料(例えば、1米ドルあたり1円、1ユーロあたり1円50銭)がかかります(お預け入れおよびお引き出しの際は、手数料分を含んだ為替相場である当行所定のTTSレート(預入時)、TTBレート(引出時)をそれぞれ適用します)。
    したがって、為替相場の変動がない場合でも、往復の為替手数料(例えば1米ドルあたり2円、1ユーロあたり3円)がかかるため、お受け取りの外貨の円換算額が当初外貨預金作成時の円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。

(具体例)

たとえば、100万円を米ドル建ての外貨定期預金(1年、利率2%)で運用した場合、以下のとおりとなります。

具体例

具体例

具体例

※外貨預金に関わる税金について

  • 外貨預金のお利息については、円預金と同様、源泉分離課税20%(国税15%、地方税5%)が適用されます。
  • ただし、平成25年1月1日から平成49年12月31日までの25年間、復興特別所得税が付加されることにより、源泉分離課税20.315%(国税15.315%、地方税5%)が適用されます。
  • 為替差益が生じた場合は、「雑所得」となり、確定申告による総合課税となります。ただし、年収2,000万円以下の給与所得者の方で、為替差益を含めた給与所得以外の所得が年間20万円以下の場合は申告不要です。
    為替差損は、他の黒字の雑所得から控除することができますが、他の所得との損益通算はできません。
  • 外貨預金はマル優の適用は受けられません。

金利変動リスク

外貨預金の金利は円以外の異種通貨建による預金ですので、その金利は当該通貨の金利水準により決定されるため、円預金とは異なる要因により変動します。

その他のご留意事項

  • 外貨預金は預金保険機構の対象ではありません。
  • 個人のお客さまの場合は、原則として20歳以上70歳未満のご本人さまによるお取引とさせていただきます。
  • 為替相場および金利決定の関係上、米ドルについては午前10時頃以降、その他の通貨については、午前11時半頃以降のお取り扱いになります。
  • 外貨定期預金の中途解約は原則としてできません。ただし、当行がやむを得ないと認めて中途解約に応じる場合には、預入日(継続日)から解約日までの日数に対して、解約日における当該通貨と同一通貨建の外貨普通預金利率を適用して解約します。
  • 外貨現金または外貨トラベラーズチェックでのお預け入れ、外貨現金でのお引き出し等に際しては別途手数料がかかります。なお、お預け入れ・お引き出し方法や通貨により手数料等が異なるため、手数料等の金額や上限額または計算方法をあらかじめお示しすることはできません。
    くわしくは、「外国為替相場・手数料一覧表」(PDF:154KB)をご覧いただくか、窓口までお問合せください。
会社の名称 株式会社 北九州銀行

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